【呪術廻戦】両面宿儺の強さや術式の能力を徹底解説!虎杖と何を契約した?

こんにちは、こーです!
今回は、現在週刊少年ジャンプで大好評連載中の漫画【呪術廻戦】の重要キャラ『両面宿儺』について徹底解説いたします!

現在連載中のストーリー、『渋谷事変』でも登場し、物語の展開を左右する超重要キャラクターの1人でもある「両面宿儺」。

現在は主人公である虎杖の身体を乗っ取る形で大暴れしています。

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その強さはもう計り知れないほどで、最新話ではあの七海や禪院真希を一瞬で倒した実力者である漏瑚をも撃破する強さを見せつけましたね!

今回は、「【呪術廻戦】両面宿儺の強さや術式の能力を徹底解説!虎杖と何を契約した? 」と題して、両面宿儺の基本情報からその強さや術式の内容、虎杖との契約についてご紹介いたします!

伏黒恵を気にかけている理由なども考察していきますので、ぜひ最後までご覧ください!

【呪術廻戦】伏黒恵の術式の能力とは?宿儺も認める奥の手がある?

以下、呪術廻戦の116話までのネタバレを含む内容になっております。

呪術廻戦の両面宿儺とは?基本情報を確認!

両面宿儺のプロフィール
  • 名前      両面宿儺
  • 読み方     りょうめんすくな
  • 階級      特級呪霊
  • イメージソング Marillyn Manson「(s)AINT」

            平沢進「Day Scanner」

腕が4本あると言われる仮想の鬼神、『両面宿儺』。

階級はトップクラスの特級呪霊ではありますが、その実力は他の特級呪霊とは比べ物にならない程の最強格です。

作中での最強キャラクターである五条悟にも「まごうことなき呪いの王」と評価されている実力者ですね!

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その性格は絵に書いたような極悪非道

子供や女などの特に弱い人間をいたぶって殺すのが大好きな最低最悪なキャラです。

見るからに悪そうですね!

腕が4本あるってどういうことやねん!!

呪術廻戦の両面宿儺 千年残り続ける「宿儺の指」とは?

元々宿儺が生きていたのは1000年前の出来事。

その当時も、呪術師と宿儺は壮絶な戦いを繰り広げていました。

そして、現世でもその戦いは終わることなく続いています。

1000年前に死亡したとされる宿儺は、自らの肉体が滅んでもなお、その強力な呪力を20本の指に込め、現世まで遺していました。

宿儺の指は、1000年経ってミイラとは異なる永久死体の『死蝋』として生き続ける、といった形になります。

指だけになって生き続けてたってことか!?

「宿儺の指」は20本ある?

先ほどの書いたように、宿儺の腕は4本あるとされています。

なので、指としては『20本』あることになります。

その1本1本に強力な呪力が込められており、1本の単体であっても、あの最強の呪術師「五条悟」でさえ破壊することができない呪物となっているわけです!

恐ろしいですね…!

それぞれの指に、宿儺の身体の一部が入っており、他の呪霊にとっては両面宿儺の指を取り込むことでパワーアップを計ることができてしまうというアイテムに!

「呪いの王」と称される両面宿儺の20分割された呪力が手に入るんですから、1本取り込んだだけでもかなりのパワーアップに繋がりますよね…。

「宿儺の指」は呪霊を引き寄せる

取り込むことで巨大な呪力を手に入れることができる「宿儺の指」。

欲しがる呪霊は沢山いるでしょうね…。

そのため、「宿儺の指」は『他の呪霊たちを引き寄せてしまう』という負の効果もあります!

虎杖と伏黒の出会いもこれによるものでしたね。

虎杖の持っていた「宿儺の指」に対して集まってしまった呪霊によって、虎杖の学校の先輩たちが襲われてしまう所からこの呪術廻戦のストーリーがスタートしました。

「宿儺の指」の効力をまとめるとこのようになります!

  • 「宿儺の指」を取り込んだ呪霊の呪力強化
  • 呪力を得ようとする呪霊を引き寄せる

この2つの理由で、「宿儺の指」は『特級呪物』に指定され、どうにかして呪術師たちはこの「宿儺の指」の抹消に奮起することになります。

でも、あの五条でも破壊できへんのやろ?
もう無理やんけ!

そこで虎杖の出番なんですね!!

虎杖悠仁は「宿儺の指」を食べた!?

人間にとって負の効力を発揮する「宿儺の指」ですが、破壊はできずとも何とかしてその力を封印することには成功しました。

その封印によって、「宿儺の指」は『強力な呪力を持つ』以外の効果を消失させることに!

なので、その「『強力な呪力』によって他の呪霊を近寄らせない」という効果を発揮します。

この事で、お守りのような扱いにもなり、虎杖の通っていた高校でも百葉箱の中に収められていました。

しかし、虎杖が所属していたオカルト研究会の活動の一環で、その百葉箱に収められていた「宿儺の指」の封印を解いてしまうことに!

そのことによって呪霊が集まってきてしまい、虎杖は「宿儺の指の回収」の任務についていた伏黒と共に呪霊を祓おうと戦います。

しかし、呪霊は封印を解除された「宿儺の指」によってパワーアップしていたので、伏黒と虎杖は劣勢に…。

「呪いは呪いでしか祓えない」ということで、呪力を扱うことができない虎杖はすぐに呪力を手に入れようと「宿儺の指」を飲み込んでしまいます!!

あんな気持ち悪いの、よう飲み込めるわ…!

人間が呪物を取り込んでしまった場合、その呪力に耐えられず死んでしまうか、逆にその身体を呪物に取り込まれて(受肉して)しまい呪霊になってしまうかの2択であると考えられていました。

「宿儺の指」を飲み込んでしまった次の瞬間、伏黒の目の前に現れたのは復活した両面宿儺の姿でした…!

しかし、すぐに身体の主導権は虎杖悠仁に戻ることになります。

虎杖は「宿儺の指」と適合し、その身体の主導権も奪われることがなく、宿儺の意思を抑えることに成功していました!

虎杖は「宿儺の指」をその身体に許容できる「器」であることが判明するのです。

これは「1000年生まれてこなかった逸材」であり、本来なら「呪物に受肉された肉体」ということで処刑されてしまう所、五条の働きもあり、『「宿儺の指」を全て取り込ませた後に処刑する』という異例の処分が下ることになります。

そのことで虎杖は「呪術高専」に入学し、呪術師として「呪い」と戦っていくことを決意します!

【呪術廻戦】虎杖悠仁の能力の正体は天与呪縛?術式無しでも強い!

呪術廻戦のメインストーリーですね!
しかし、なぜ虎杖は「宿儺の器」になり得たのでしょうかね…?

確かにな…。
この漫画の最大の謎やな。

呪術廻戦の両面宿儺の強さと術式、領域展開の能力は?

そんな「呪いの王」と称される実力者の両面宿儺。

その強さと術式はどのようなものなのでしょうか?

詳しく見ていきましょう。

両面宿儺の強さは?

宿儺の戦闘シーンは作中で多い方ではありませんが、その数少ない戦闘シーンからも宿儺の強さがうかがえるのもは山ほどです。

ます初めに、きちんとした戦闘が行われたのは「少年院」での特級呪霊との戦いです。

この特級呪霊、虎杖と伏黒の2人では手も足も出すことの出来なかったかなりの強さを誇るキャラクターでした。

「宿儺の指」1本を取り込んでいたこともあり、虎杖はボコボコにされ、伏黒も逃げ出すことで精一杯といった様子でしたね。

しかし、そんな特級呪霊を相手に、宿儺は余裕の戦闘を続けていきます。

弄ぶかのように相手をしており、最終的には1度もダメージを負わずに圧勝します。

その後は伏黒と戦いますが、こちらも圧勝の様子でした。

そして、記憶に新しい「渋谷事変」での漏瑚との戦闘です。

漏瑚は特級呪霊で、呪霊サイドの主要キャラの1体でした。

宿儺との戦闘前にも、1級術師の七海や禪院家の当主である禪院直毘人を一瞬で倒してしまうほどの実力を持っています。

【呪術廻戦】七海健人の過去や拡張術式、「時間外労働」で強くなる理由などを解説!

そんな呪霊サイド筆頭の実力者である漏瑚を相手にしてさえも、余裕の完勝。

漏瑚からは一撃も受けることなく勝利、といった感じでしたね…。

宿儺、強すぎ問題ですね…。(笑)

両面宿儺の術式は?

そんな宿儺の術式の正体は、今のところ「斬撃」ではないかと言われています。

まだ作中で宿儺の術式に関して詳しく出ていないため分かりませんが、宿儺の戦闘シーンでよく見かけるのは「相手がきれいに斬られている」様子です。

虎杖と意識内での戦闘時も、一瞬で虎杖の顔面を真っ二つにしていたり、少年院での特級呪霊との戦闘も斬られている描写が目に付きます。

漏瑚も腕をきれいに切断されていたり、菜々子と美々子もサイコロステーキのように切り刻まれてしまいました。

こういった描写の多くから、宿儺の術式は「斬撃」である、と言われているのですが、最近の展開から「斬撃」は宿儺の術式の能力の1つに過ぎないのではないかとも言われています。

その考察のポイントになっているのは、虎杖の戦闘シーンで2度ほど登場した「存在しない記憶」といったものです。

【呪術廻戦】虎杖悠仁の『存在しない記憶』とは術式による洗脳・記憶操作?

この「記憶操作」系の能力が宿儺の術式の能力であるとするのならば、「斬撃」という能力も術式反転の1つであるという線も出てきますね。

もしかすると、宿儺の術式は「貼り付け」のようなものであるという可能性もあります。

もしそうだったらかっこいいですね!!

呪術廻戦の両面宿儺 領域展開の能力は?

術式の最高ランクの大技である「領域展開」。

使えるキャラクターもかなり限られており、かなりレアな大技ですよね!

そんな「領域展開」ですが、もちろん宿儺も使うことができます!

作中で「領域展開」を使ったのは宿儺が初めてで、その強烈な見た目とカッコよさに初登場時はかなり興奮したのを覚えています。

宿儺の「領域展開」は『伏魔御厨子(ふくまみづし)』と呼ばれるもの。

使ったのは少年院での特級呪霊です。

使った瞬間に特級呪霊は何枚かにおろされたような姿になり、そのまま祓われてしまいました。

最強奥義ですね…。

喰らったらひとたまりもないぞ…!!

「開(フーガ)」とは?

最新の「渋谷事変」で出てきた、新たな宿儺の能力です。

「開(フーガ)」と唱えた後、宿儺の腕からは炎が灯っていました。

これは宿儺の術式なのでしょうか?

宿儺がこの「開(フーガ)」を出した後、呪霊である漏瑚がこの能力に対して何も知らないことに「呪霊だから知らないで当然か」というようなことを言っていました。

この言葉の意味は「自分の術式の正体を知らないで当然」といった意味なのか、「この『開(フーガ)』という技を使えなくて当然か」ということなのか…?

解釈は2通りできる所ですが、真意はまだわかりませんね…。

「呪いの王」と称されるほど有名な人間であった両面宿儺。

その術式も、人間の間では有名なものであったのかもしれませんね!

五条先生や高専の大人たちは、宿儺の術式の正体を知っている可能性も高いですね!

呪術廻戦の両面宿儺の正体は?

腕が4本あったり、そのほかを寄せ付けない強さであったり、そもそも両面宿儺とは何者なのでしょうか?

詳しく見ていきましょう!

宿儺の正体は人間だった?

「両面宿儺」とは「顔が2つ、腕が4本ある‘‘鬼神‘‘」のことです。

その「両面宿儺」の名を冠していた人間が「宿儺」というわけですね!

つまり、宿儺は1000年前に実在していた1人の人間であるということです。

人間だったん?じゃあ、なんで4本腕あるん?

なぜ腕が4本あるのかに関しては、今の段階ではわかりません

奇形だったのか、呪力にとって肉体も変形できるに至ったのか…理由は定かではありませんが、その強さと見た目から「両面宿儺」と呼ばれていたようです。

宿儺が生きていたころは呪術の全盛期と呼ばれており、その当時の呪術師たちが総力を挙げて宿儺に挑んでいたとされています。

しかし、宿儺の圧倒的な強さを前に、全滅させられてしまったそうです。

現在の宿儺は「特級呪物」として生き続けている存在であるので、人間とは言えませんが、もともと人間の宿儺がその圧倒的な強さから「自分自身を呪いに変えて生き永らえている」といった解釈で良いと思います!

漏瑚との会話の中で「自分の計画がある」という風なことを言っていたので、何かしらの計画で復活を考えているのでしょうね。

その計画とは何なのか…?気になる所ですね…。

呪術廻戦の両面宿儺と虎杖悠仁との契約とその内容は?

呪術廻戦の世界では、‘‘縛り‘‘や‘‘契約‘‘など、自分自身であったり対人間の「約束事」のようなものが重要とされています。

「術式の能力開示」もその一つです。

自分自身の能力を相手に提示することによって、その術式の効果を高めたり呪力強化につなげることができます。

ここでは作中で行われた「宿儺と虎杖の契約」に関して詳しく見ていきたいと思います!

契約の経緯は虎杖の復活?

少年院での一件で、自分の肉体を宿儺に譲った虎杖でしたが、虎杖自身のメリットしか考えていない入れ替わりであったため、肉体の主導権を取り戻す‘‘縛り‘‘を課すことができませんでした

そのため、宿儺と再び肉体を入れ替えることができなくなってしまった虎杖。

その間に宿儺は好き勝手な行動をしていくことになります。

その1つが伏黒との戦闘。もう1つが虎杖の心臓を抜き取ることです。

自分の心臓を抜き取られているため、宿儺が主導権を握っている時は生きていることができますが、虎杖に主導権が移ってしまうとそのまま死んでしまいます。

宿儺は「このまま主導権を奪い返すことは出来ないだろう」と考えていましたが、自分の命を捨てて虎杖は再び主導権を奪い返します。

ということは、虎杖は死んでもうたん?

心臓のない身体に戻ってしまい、死んでしまった虎杖。

しかし、虎杖の魂は宿儺の魂の中に閉じ込められていました。

そこで宿儺は虎杖に「条件を飲めばオマエを生き返らせてやる」と契約を持ちかけます。

その契約の内容とは?

そこで宿儺が持ちかけた契約の条件というのが以下の2つ。

  • 契闊(けいかつ)」と唱えたら1分間身体を明け渡すこと
  • 契約したことを忘れること

1分でも身体を明け渡すことを否定する虎杖に対して宿儺は「その1分間は誰も殺さないし傷つけない」と契約内容に付け足します。

「1分だけで、しかも傷つけることも出来ない」という一見デメリットだらけの契約に見えますが、なにか策があるのでしょうか?

契約しといて嘘ついてるだけじゃない?

ここでの‘‘縛り‘‘は、「破ると自身に跳ね返ってくる」というものなので、それはなさそうですね…。

そして気になる、2つ目の契約「契約したことを忘れる事」という内容。

その契約通り、生き返った後の虎杖は「契約したことそのもの」を忘れていました。

五条との会話の中で、五条がそのことに少し違和感を覚えているような様子も見受けられ、この2つ目の契約が今後重大なポイントになってくるのかもしれません…!

呪術廻戦の両面宿儺は伏黒恵を気に入っている?

色々と謎も多い両面宿儺ですが、その行動の中で一貫した考え方が1つあります。

その行動に関係しているのが伏黒恵の存在です。

伏黒に対して興味を持っている宿儺。

その理由は何なのでしょうか?詳しく見ていきましょう!

宿儺は伏黒の術式を評価している

少年院での一件で、戦うことになった宿儺と伏黒。

初め宿儺は伏黒に対して何も思っておらず、ただ戦いを楽しんで弄び殺そうしていました。

しかし実際に戦ってみると、伏黒のポテンシャルの高さ、そしてその術式の能力の高さに興味を持ち始めます。

伏黒の術式に関してはコチラをご覧ください!

【呪術廻戦】伏黒恵の家族構成や領域展開、十種影法術の式神についても徹底解説

特級呪霊を前にして逃げ出した伏黒に対して「(そんな良い術式もをっていながら)なぜ逃げだした?」とも評価しているほどです。

その時はまだ伏黒も自身の術式に対しての理解が浅く、能力を使いきれていない状態で、宿儺のその言葉によって伏黒は術式の深さを考えるようにもなりました。

虎杖に関しては「つまらん」と評価している宿儺ですが、伏黒に関してはその成長を待望しているかのような言動も見受けられます。

現在連載中の「渋谷事変」でも、「人間を全滅させてやろう」と漏瑚に行った際も、「一人を除いて」と明らかに伏黒を特別扱いしている台詞を吐いていました。

明らかに気に入っていますね!

宿儺が伏黒を気に入っている理由とは?

宿儺が伏黒を気に入るきっかけとなったのが、少年院での戦いの終盤に魅せた伏黒の奥の手です。

伏黒が「布瑠部由良由良(ふるべゆらゆら)」と唱えた瞬間に上昇した呪力を見て、明らかに興奮した様子を露わにしていました。

伏黒の奥の手に関しては、コチラをご覧ください!

【呪術廻戦】伏黒恵の術式の能力とは?宿儺も認める奥の手がある?

まだ謎も多いこの「布瑠部由良由良(ふるべゆらゆら)」ですが、この奥の手を見た瞬間が、伏黒に目をかけるきっかけとなったのは間違いなさそうですね。

宿儺の目的は何やねん?

宿儺の最終的な目的とは?

そんな伏黒の「布瑠部由良由良(ふるべゆらゆら)」に興味を持つ宿儺。

宿儺の最終的な目的は何なのでしょうか?

それは、伏黒の術式が「十種神宝(とくさのかんだから)」にまつわるもので、「布瑠部由良由良(ふるべゆらゆら)」と唱えて発動される十種神宝が「‘‘死者をも蘇らせる‘‘ほど強力な呪力を発揮できる」と言われていることが関係しているのではないでしょうか。

この「布瑠部由良由良(ふるべゆらゆら)」の奥の手には、「死者を蘇らせる技」が存在し、その奥義を使用することで自分自身の復活を目論んでいる可能性もあります。

伏黒がこの奥義を使用したときに虎杖の身体を乗っ取り、自分を復活するように仕組んでいる…。

もしそうであるのならば、「1分間のみで誰も傷つけない」という契約内容でも可能ですよね!

今後の宿儺の行動にも注目が集まります…!

【呪術廻戦】両面宿儺の強さや術式の能力は?虎杖と何を契約した? まとめ

いかがでしたでしょうか。

現在連載中のストーリー、『渋谷事変』でも登場し、物語の展開を左右する超重要キャラクターの1人でもある「両面宿儺」。

今回は、そんな宿儺を「【呪術廻戦】両面宿儺の強さや術式の能力を徹底解説!虎杖と何を契約した? 」と題して、両面宿儺の基本情報からその強さや術式の内容、虎杖との契約についてご紹介していきました。

まだまだ謎も多い宿儺ですが、彼が登場すると一気に作品が盛り上がりますよね!

それだけ魅力的なキャラクターの1人である宿儺…。

今後の活躍、そして明かされる真実にも大注目ですね!

ということで、【呪術廻戦】両面宿儺の能力や契約についてお送りしました。

最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございました。

 

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