ダーウィンズゲームアニメ第4話の感想・ネタバレ カナメVS花屋

こんにちは、こーです。

今回は、ダーウィンズゲームのアニメの第4話の感想とネタバレをお伝えします!

 

前話では、宝探しイベントルールの話でした。

本話では、花屋とカナメの戦いの話です。

 

【第5話】来週公開予定!<<◆>>【第3話】はこちら

 

以下、ダーウィンズゲームアニメ第4話のネタバレを含みます。

ダーウィンズゲームアニメ【第4話】のネタバレ・感想

【第4話-1】感想・ネタバレ 世界関数

レインがダーウィンズゲームをするきっかけとなるシーンから始まります。

レインがダーウィンズゲームから与えられた異能(シギル)は世界関数という名前で

ある瞬間におけるすべての物質の位置と運動量を知ることができ、それらすべての情報を解析できる能力でレインはラプラスと呼んでいます。

カナメとレインは花屋に操られたプレイヤーからうまく逃げます。

操られているプレイヤーはリングを持っているのでカナメたちには位置がバレバレです。

プレイヤーからリングを捨てさせたいが欲求から反する命令を出せば暗示が解ける可能性があると思い花屋はプライヤーを分散し2か所の階段に1ずつ配置し残り2にんで通路を花見込むという作戦に出ます。

この作戦を実行しますが、カナメたちはオートロックがかかった部屋に隠れているため見つかるはずもなく花屋は戸惑います。

花屋はどこかでカギを手に入れたかもしれないし、異能(シギル)を使ったのかもしれないと思い、防犯カメラの死角から部屋を割り出します。

割り出した部屋にプレイヤーを送り込みますが、そこに2人の姿はなく、どこからか爆発音が響いてきます。

【第4話-2】感想・ネタバレ レインVS操られたプレイヤー

カナメとレインはダーウィンズゲームのショップでいくつかのアイテムを購入し、爆破役はレインがカナメは花屋を討ちに行きます。

レインはフラッシュバンとスタンガンで追ってから逃れ、40階にたどり着きます。

レインは操られたプレイヤーの弾丸を異能(シギル)で全てかわします。

花屋はレインの異能(シギル)によってかわされていることに気づきます。するとまた爆発音が鳴り響きます。

カナメは消火栓のホースを使い外壁を伝って1階にたどり着きます。

花屋は1階にカナメがいることを知り1階に下りていきます。

【第4話-3】感想・ネタバレ カナメVS花屋(ヒラギイチロウ)

カナメと花屋の対面、花屋はカナメに「なぜダーウィンズゲームをやっている?」と問います。

カナメは「巻き込まれただけだ!」と返します

花屋は「私はお金が必要でね、1億、2億という金は人の命に匹敵するんだよ、誰かが死ねば誰かが生きる、それじゃあ、始めようか!」

カナメと花屋が戦闘を始めます。花屋は異能(シギル)で植物の鎧を作りまといます。

カナメはグレネードで攻撃します、ですが花屋の鎧に傷一つけることはできません。

カナメは植物の力を侮っていました、カナメは異能(シギル)で機関銃を出し、花屋に撃ちます、ですがこの攻撃もはじかれカナメの攻撃は一切通じません

カナメは死を覚悟しますが、頭の中に落ち着く槌の音が鳴り響きます。

カナメの中の往生際の悪いカナメと会話をします。弾の銃の寿命を犠牲にし、内圧を5割上げ発射薬を10%増量し弾頭を1ミリ深く埋め込み今までよりも高度な弾を生成します。

花屋の鎧は強化された弾によって徐々に壊れていきます。ここが勝負の際だと思い花屋はカナメに突っ込みます

花屋「私の勝ちだ!」カナメ「ばーか、ひっくり返って何言ってやがる」

カナメと花屋の勝負は終結し勝ったのはカナメでした。

勝負がついたとこでレインが合流します、花屋と取引をします。

そしてカナメは即席クランを作り協力して生き残ることを決めます

【ダーウィンズゲーム】第4話のあらすじ

≪火花ファイアーワークス≫

操られたプレイヤーから逃げるカナメとレイン

Dゲームのショップをうまく利用し、二手に分かれ行動をしていきます。

レインは操られたプレイヤーの注意を引き、カナメは花屋を討ちに行きます。

花屋との勝負に勝ったカナメは取引をし協力して生き残ることを決意するのでした。

ダーウィンズゲームアニメ【第4話】の感想・ネタバレ まとめ

いかがだったでしょうか。

今回は、ダーウィンズゲームのアニメの第1話の感想とネタバレをお伝えしました!

レインの異能(シギル)詳しく公開されましたね!

少し先の未来がわかるってすごい異能(シギル)ですよね。

花屋とカナメのバトルシーンはよく描かれているなと思いました。

ダーウィンズゲームアニメ【第4話】ネタバレと感想をお伝えしました。

 

【第5話】来週公開予定!<<◆>>【第3話】はこちら

 

最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございました。

 

 

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