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アスハダに副作用はあるのか?成分などをご紹介

こんにちは、こーです!

今回は、今美容家に注目されている”羊膜エキス”を配合した、アンチエイジング効果のある「ASHADA(アスハダ)」に副作用などはあるのかについてご紹介する記事となります。

女性にとってお肌は命。せっかく買った美容液を使って逆に肌荒れなどを起こしたくありませんよね。

ASHADA(アスハダ)は、そこのところどうなのでしょうか?

本記事では、ASHADA(アスハダ)に含まれる成分などから、副作用の発生の可能性を考えてみたいと思います。

ASHADA(アスハダ)は副作用が発生する?

早速本題ですが、ASHADA(アスハダ)を使用して副作用などは発生する危険性はあるのでしょうか?

結論を先に申し上げますと、

副作用が発生する可能性はゼロではない

なんでそんな回りくどい言い回しやねん!?

待って待って、今から説明しますから^^

ASHADA(アスハダ)に含まれる成分を見てみる

副作用と直接関係あるのが、その美容液に含まれている成分ですよね。

なので、まずはASHADA(アスハダ)に含まれている美容成分や防腐剤について調べてみました。

ASHADA(アスハダ)に含まれる全成分一覧
  • 加水分解ウマ羊膜エキス
  • ヒアルロン酸Na
  • ヒトオリゴペプチド-1
  • プラセンタエキス
  • アスコルビルリン酸Na
  • 加水分解コラーゲン
  • BG
  • グリセリン
  • ペンチレングリコール
  • 水添レシチン
  • 大豆油
  • オレイン酸Na
  • EDTA-2Na
  • PEG-40
  • 水添ヒマシ油
  • フェノキシエタノール

なんだかい~っぱいありますね^^;

「ペンチレングリコール」「フェノキシエタノール」以外の成分についてはお肌の美容に有効な成分で、厚生労働省が認める配合量基準を満たしています。

では、

  • ペンチレングリコール
  • フェノキシエタノール

この二つについては、美容とは直接関係のない成分となっていますが、なぜ含まれているのでしょうか?

この二つの成分は、「防腐剤」と呼ばれるもので、名称の通り商品の腐敗を遅らせ、腐りにくくする役割があります。

ASHADA(アスハダ)は、添加物などを使用せず、羊膜エキスなどの天然成分を豊富に使用しているため、こういった防腐剤の使用は品質を保つうえで必須の成分なんです。

 

「防腐剤」によって副作用が引き起こされる要因として多いのが、配合量が多すぎるか少なすぎるかのどちらかです。

 

配合量が多すぎると皮膚に刺激を与えてしまい、皮膚が赤くなったり、かゆみや湿疹の症状が現れることがあります。

逆に配合量が少なすぎると、時間経過によって品質が低下してしまい、有効成分であるはずの成分が腐敗し、お肌に悪栄養を及ぼすこととなってしまいまうす。

ですので、防腐剤に関しては適切な配合量が厚生労働省によって定められています。

 

ASHADA(アスハダ)は、厚生労働省の配合基準をしっかり満たしているので、安全な商品と言えるでしょう。

 

防腐剤の危険性について

ここからは、少し踏み込んだ内容として、ASHADA(アスハダ)に含まれる防腐剤成分である,

  • ペンチレングリコール
  • フェノキシエタノール

この二つの成分における、皮膚刺激性のテスト結果をご紹介したいと思います。

ペンチレングリコールの皮膚刺激性について
  • Cosmetic Ingredient Reviewの安全性試験データ
    [ヒト試験] 101名の被検者に0.112%ペンチレングリコールを含むファンデーション0.2gの半閉塞性パッチを背中に24時間塗布したところ、皮膚刺激なしと結論付けられた。
    (参考文献:smetic Ingredient Review(2012)「Safety Assessment of 1,2-Glycols as Used in Cosmetics」International Journal of Toxicology(31)(5),147S-168S.)
  • マンダムの安全性試験データ(文献2:2005)
    [ヒト試験] 70人の健常被検者からピリピリした皮膚刺激に感受性の高い7人を抽出し、この7人を対象としてペンチレングリコールを配合した製品とパラベンを配合した製品を頬部に塗布し、皮膚刺激性を独自の皮膚刺激スコア(1.0を閾値として刺激性が強いと判定)で評価したところ、パラベン配合製品が1.3であるのに対してペンチレングリコール配合製品は0.4であり、ほとんど皮膚刺激性なしと判断された。
    (参考文献:“株式会社マンダム”(2005)「マンダムによる独自技術 保湿成分アルカンジオールの抗菌性を応用した防腐剤フリー(無添加)処方の化粧品を実現」, <https://www.mandom.co.jp/release/2005/src/2005091401.pdf> 2018年1月15日アクセス)

と、二つの研究論文に記載されています。

二つの研究結果とも、

ペンチレングリコールについては皮膚刺激性無し

と結論付けられています。

フェノキシエタノールの皮膚刺激性について
  • Cosmetic Ingredient Reviewの安全性データ
    [ヒト試験] オランダのスタンダードシリーズにおいて一般的な防腐剤の必要性を判断する研究で、接触皮膚炎の疑いのある501人の患者に14種類の防腐剤を適用し、ICDRGガイドラインに従って評価したところ、1人の患者が5%フェノキシエタノールを含むワセリンで陽性反応を示した。陽性反応率は0.2%であった(A C Degroot et al,1986)
    (参考文献:Cosmetic Ingredient Review(1990)「Final Report on the Safety Assessment of Phenoxyethanol」International Journal of Toxicology(9)(2),259-277.)

と記載されています。研究結果によれば、

皮膚炎などの疾患を有する場合以外は、皮膚刺激性に問題無し

と結論付けられています。

ですので、皮膚炎を患っていらっしゃる方については、ASHADA(アスハダ)の使用はお控えいただいた方が良いでしょう。

皮膚疾患をお持ちでない方は、ASHADA(アスハダ)安全な商品であると言えますので、利用を検討していただいて良いと思います。

皮膚との相性が合わない場合もある

人間のお肌事情は千差万別です。

そのため、配合成分は安全基準を満たしているとしても、使用者によってはお肌に合わずに、

  • 美容液としての効果が得られなかった。
  • 安全なはずなのに『かゆみ』や『湿疹』の症状がでてしまった。

ということがあるかもしれません。

実験結果は飽くまで一般的な安全性を確かめるものですので、全ての人に対して全く安全ですというわけでは無いことに注意が必要です。

こうなってしまったら、せっかく買った美容液が無駄になってしまいますよね….。

そこで、ASHADA(アスハダ)では、製品がお肌に合わなかったり、美容液としての効果が得られなかった場合に商品の返品と引き換えに返金保証制度が設けられています。

 

安全基準を満たしているASHADA(アスハダ)ですが、万が一ということもあると思いますので、こういった保証制度があるのは利用者としては嬉しいですよね。

 

ただ、返金保証を受けるには、適切な解約手順を踏んで解約手続きを行う必要があり、注意が必要です。

 

ASHADA(アスハダ)に副作用はあるのか?成分などをご紹介 まとめ

いかがだったでしょうか。

今回は、ASHADA(アスハダ)に含まれる成分を基に、使用時に副作用などは発生するのか?についてまとめさせていただきました。

本記事の内容をおさらいすると、

副作用について重要な点
  • ASHADA(アスハダ)の配合成分は厚生労働省が認めた安全な成分
  • 防腐剤の関係で、皮膚疾患のある方は利用を控えた方が良さそう
  • 人によっては副作用が発生する可能性もゼロではない
  • そのためにお試しプランがある

ということでした。

自分の皮膚に合うのかどうか不安な方も、ASHADA(アスハダ)のお試しプランであれば返金保証が適用されるので、一度試してみてはいかがでしょうか?

 

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また、繰り返しになりますが、ASHADA(アスハダ)の返金保証を受けるには、適切な解約手順を踏む必要があります。

 

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最後まで読んでいただいて本当にありがとうございました。

 

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